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"老老環境"

小生が使用しているパソコン、

電気屋さん等々で"ツルシ"(既製品)で販売されているものではなく、

俗に自作機と呼ばれるものを使用しております。






遡ること10年ほど前に予算約10諭吉で、













『安定した操作・耐久性とそこそこスペック 2008 summer!!』

をテーマに知人と共に製作。



が10年というと、

開発スピードの速いIT関係においては、

犬や猫に例えるまでもなく、

彼ら以上に老いが・・・・・・・・・・

酷使した身体の各部位(パーツ)は悲鳴を上げ、

結果患い、

その都度、移植(交換)を繰り返してまいりました。











●電源破損。500Wから650Wへ容量アップ。

●認識範囲内でメモリーの増設。

●XPサポート終了の際、7(64bit)へOSを変更。さらに起動ドライブをSSD仕様へ。

●光学ドライブ破損、交換。

●で今回、冷却ファンが以前より異音があったのとグラフィックボードが破損の為、交換。
 (グラフィックボードはインターフェイスがPCIなので選択肢が少なく安いものに・・・・・)





これで製作当時から残るものはいよいよCPUとマザーボードのみ。

まぁ、CPUやマザーボードはあまり壊れないと言われるからほぼ臓器一巡?







小生、PC共々お互いを労わりながら頑張ります。


※自作機は仕様変更や必要に応じてパーツの組み換え・交換が容易にできるのが魅力の一つなのですが、

既製品と違いパーツ同士の相性など自己責任に委ねられる部分が多くありますのでご注意ください。












追記 とは言うものの、10年前設計だからパーツが無い・・・・・。あぁ。

    次何かあったら、総入れ替えかなぁ・・・・・











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  1. 2016/05/24(火) 19:53:32|
  2. パソコン
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"星二つ・・・・・"

以前より気にはなっていたのですが、

とうとう回らなくなりました・・・・・・・・・・













"ダイソ○ DC26 タービンヘッド"

硬貨でブラシ部分を外して掃除しても、ダメ。

ヘッドまわりを掃除機自身で吸い上げながら掃除しても、ダメ。


・・・・・さて、どうしたものか・・・・・











※ここから先、小生は後戻り出来ない覚悟のうえ自己責任で作業しております。

ダイソ○商品は自身での修理や改造は保証対象外になるみたいなので、

保証期間中の方などは要注意です。















ググッてみるとどうやら原因は、

回転するブラシのオス側?(本体側に付いている方)の裏っ、

ここに毛が絡まっているみたい。


(アクセスしたいのはココ!! 左上の部品っ!!)
2016_5_7_b.jpg

結論、小生の物も同様に『こりゃ回らんわっ!』ってほどの毛が絡まっておりました。






まぁ、想像はしていたが、ここまでバラすのに"ツメ"があっちもこっちも・・・・・


挙句、そもそも着手するのに一般的な生活環境では使用頻度が低いであろう、

T10 T8のトルクス(正確には"ヘックスローブ"。"トルクス"は登録商標みたい、知らんかった。)が必要。

・・・・・小生は買ってしもた・・・・・

2016_5_7_a.jpg

最後にタービンassy部分に潤滑スプレーを吹き、

元通りに組立直し無事に回転はしたが、

"T10 T8のトルクス"、次の登場機会はいつのことやら・・・・・






・・・・・・・・・・片付けた場所、忘れるな。こりゃっ。・・・・・・・・・













追記 yahoo店のみですがアウトレット商品を9連発しております。









  1. 2016/05/15(日) 14:34:51|
  2. 私事
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"ハマった・・・・"

・・・・・終わりました、GW。




今年のGW、小生的に裏テーマがあって、

それは・・・・・

"S F G W"

ストレス フリー ゴールデン ウィーク。(単に渋滞にハマりたくないっ!!、っーう理由なのだが。)





そこでチョイスしたのが小生居住地の名古屋から高速道路の名神・新名神が使え一般道で峠越えも出来る、

近県、滋賀の長浜市。

湖畔もあり、長浜城あり、ちょっと下れば彦根城もあって日帰りドライブには程よい距離。



で、どうしても立ち寄りたかったのが以前より気になっていた・・・・・


長浜市内にある"翼果桜(よかろう)"さん。

2016_5_6_b.jpg
外観もさることながら、中も立派・・・・・。

2016_5_6_c.jpg











でっ、お目当ては名物の・・・・・・・・・・
2016_5_6_d.jpg
郷土料理"焼鯖そうめん"

          

鯖は骨まで食べれるくらい煮込んであり、

その鯖をほぐしながらそうめんと共にいただきます。

雰囲気とも相まって、『美味しいっ!!』






やばいっ、ハマるかも・・・・

長浜には何軒か焼鯖そうめんのお店があるそうなので、

行かれた際の候補に。










追記 雰囲気・食事を岸朝子風に昇華し表現するなら、

        『美味しゅうございました。』









  1. 2016/05/08(日) 23:50:23|
  2. 食・酒
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